空港で「セラピー犬」として持ち込まれたピットブルが女児(5)の顔面を噛む

1:名無しさん@涙目です。:2019/03/04(月) 18:48:22.64 ID:rYIxCEpe0

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190304-17879771-techinq

事故は2017年12月18日に米オレゴン州ポートランド国際空港で起こった。
クリスマス休暇のためにテキサス州へ向かおうと、アラスカ航空への搭乗をゲートで待っていたワシントン州パスコ在住のガブリエラ・ゴンザレスちゃん(当時5歳)が、
同じくゲートで待っていた女性乗客の連れた“セラピー犬”と称するピットブルに噛まれたのだ。

事故が起こる前、ガブリエラちゃんの母ミルナさんはコーヒーを買うため、長女と一緒にその場を離れた。
13歳の兄とゲートで待っていたガブリエラちゃんは、ピットブルを見て撫でてもいいかと飼い主に尋ね、許可を得て撫でると、犬は突然ガブリエラちゃんに襲いかかった。

左目の下瞼には穴が開いて涙管が切断され、上唇が裂けるほどの重傷を負ったガブリエラちゃんはすぐに病院へ搬送されたが、傷が深く顔面再建手術を受けなければならず、
その後も傷痕が残ってしまった。当時ポートランドに住んでいた飼い主の女性は、犬を連れずに後のフライトで帰路へつき、
その後空港で犬をクレートやキャリーバッグに入れてなかったとして250ドル(約28,000円)の罰金を支払った。

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空港で「セラピー犬」として持ち込まれたピットブルが女児(5)の顔面を噛む
Source: 【2ch】コピペ情報局

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