【メキシコ】マナティーが相次ぎ死ぬ 30頭 カドミウム検出 石油公社からの排水の影響めぐり論争

1:ばーど ★:2018/08/12(日) 10:55:25.28 ID:CAP_USER9.net

メキシコ南部で、水中に生息する哺乳類のマナティーが相次いで死んでいるのが見つかり、現場近くにある石油公社からの排水が深刻な水質汚染を引き起こしているのではないかとして、論争が巻き起こっています。

低湿地帯が広がるメキシコ南部タバスコ州は、マナティーの生息地として知られていて、500頭余りが生息していると推定され、保護活動が行われています。

ところが、ことし5月から河川や沼地で相次いでマナティーが死んでいるのが見つかるようになり、州はこれまでにおよそ30頭が死んだとしています。

※全文はソースで
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180812/k10011574101000.html?utm_int=news_contents_news-main_007

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【メキシコ】マナティーが相次ぎ死ぬ 30頭 カドミウム検出 石油公社からの排水の影響めぐり論争
Source: 【2ch】コピペ情報局

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