1:もぐもぐ ★:2018/06/04(月) 11:42:20.43 ID:CAP_USER9.net
大阪府寝屋川市の集合住宅で昨年11月、バケツにコンクリート詰めにされた乳児4人の遺体が見つかった事件で、死体遺棄罪に問われた母親の無職、斉藤真由美被告(53)に対する初公判が4日、大阪地裁(増田啓祐裁判長)で開かれた。斉藤被告は「間違いありません」と述べたが、弁護側は時効の成立を主張し、裁判の打ち切りを求めた。

中略

 斉藤被告は昨年11月、自宅近くの交番に出頭。死体遺棄罪の公訴時効は3年だが、検察側は斉藤被告が27年6月の転居時にバケツを現在の自宅に運んだことから、新たな遺棄行為を構成すると判断していた。

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Source: 【2ch】コピペ情報局