1:しじみ ★:2018/05/29(火) 05:37:46.74 ID:CAP_USER.net
【5月25日 AFP】
英首都ロンドンで昨年9月、同市在住のフランス人カップルが、
オーペア(住み込みで家事を手伝う留学生)の女性を殺害し、遺体を自宅の庭で焼くという事件が発生した。
その裁判が24日、同市中央刑事裁判所(Old Bailey)で行われ、両被告に有罪評決が言い渡された。

 殺害されたのは、ソフィー・リオネ(Sophie Lionnet)さん(当時21)。

サブリナ・クイデル(Sabrina Kouider)被告(35)と
パートナーのウィセム・メドゥニ(Ouissem Medouni)被告(40)に有罪が言い渡されると、
クイデル被告は泣き崩れた。

中略
 両被告は、クイデル被告の元交際相手が家族に性的暴行を加えたと主張。
その男性と共謀したのがリオネさんだと思い込み、リオネさんを問い詰め、拷問したとされる。

 警察によると、両被告はリオネさんの「自白」を引き出すため、
12日間にわたって「詰問を繰り返した」という。
クイデル被告はリオネさんの犯行の証拠として警察に提出しようと、その様子を動画に収めていたという。

 事件は昨年9月20日、
メドゥニ被告がロンドン南東部サウスフィールズ(Southfields)の自宅でリオネさんの遺体を焼いた際に発覚。

 近隣住民が煙と「猛烈な悪臭」を通報し、駆け付けた消防隊員が消火作業中に人の指数本と鼻を発見。

画像:殺害されたソフィー・リオネさん

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Source: 【2ch】コピペ情報局