1:香味焙煎 ★:2018/05/16(水) 08:11:28.72 ID:CAP_USER9.net
長野県在住の男性(64)が、人獣感染症「ブルセラ症」に感染し、腎機能不全になる重い症状になっていたことが15日、国立感染症研究所への取材で分かった。
感染研が調べたところ、国内外に存在しない新種の菌であることが判明。家畜によるブルセラ症の菌は海外から持ち込まれるが、男性に渡航歴はなく、感染研などは感染源や経路などを調べている。

中略

感染研は、病院から男性の検体の送付を受けて診断。これまでに報告されていないブルセラ症の新しい菌種であることが分かった。感染経路を特定するため、男性への聞き取りのほか、自宅周辺の土壌や鶏糞などを採取して調べたが、ブルセラ菌は検出されなかった。
ただ、菌の遺伝子解析で、宿主がネズミなどの齧歯(げっし)目に近いことも判明。感染したネズミなどと男性が接触した可能性もあるという。感染研の担当者は「特異な事例であり、一般の人が心配するような感染例ではない」と説明した。

※全文はソースで
https://www.sankei.com/life/news/180516/lif1805160008-n1.html

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Source: 【2ch】コピペ情報局