1:名無しさん@涙目です。:2018/03/03(土) 17:40:29.31 ID:39M4czAl0

被害者の命が失われてしまうこともある、学校での「いじめ問題」。

福岡県内で女子小学生同士によるいじめ問題が訴訟へと発展。あまりにも酷い被害の実態や、被害者児童の両親が取った行動が大きく報道され、インターネット上で話題となっている。

■「授業中に下着脱がされ…」被害者児童側が提訴

福岡県粕屋郡内の町立小学校にて、女子児童が「授業中、複数の同級生から無理矢理服や下着を脱がされるいじめを受けた」として、
町や加害者女子児童の両親らを相手取り、550万円の損害賠償を求める訴訟を福岡地裁で起こした。

■被告側「悪ふざけがエスカレートしただけ」

この事案は、隣のクラスの担任教諭が相手側の女子児童らを注意し、やめさせたことで現場は収束。

しかし、原告の女子児童はこの事案の1年ほど前から、「靴の片方を校門の前に隠されたり、複数人に押さえつけられ、無理矢理ズボンを脱がされたりするいじめを受けていた」と主張しているという。

また、図工用のニスを背後から大量にかけられ、髪の毛や洋服がニスだらけになったこともあったのだそう。

原告の女子児童は事案が起こった同年2月以降、しばらく学校を休んだが、進級後に登校を再開。しかし、「相手側の児童らに睨まれる」などと話し、同年8月から再び不登校になっているという。

被告側は原告側の訴えに対し

「悪ふざけがエスカレートしただけだ」

と主張し、請求棄却を求めている。

■「いじめを超えて犯罪」酷すぎる事案に怒りの声

小学生のいじめ問題が訴訟に発展した今回の事案は、インターネット上でも注目を集めている他、原告の女子児童が受けたいじめが「あまりにも酷すぎる」として、怒りの声が相次いでいる。
 

※全文はソースで
https://sirabee.com/2018/02/27/20161521702/

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Source: 【2ch】コピペ情報局