1:スレロンダ茨城とは別人です :2018/03/01(木) 20:37:16.85 ID:SE3hE+u90.net
 

岐阜聖徳学園大などの研究グループは1日、岐阜市の男性が平成24年に近所の畑で拾った石が、鉄とニッケルの合金でできた隕石の一種「鉄隕石」だったと発表した。国内で隕石が確認されたのは16年以来、14年ぶり。発見場所にちなみ「長良隕石」と名付けられた。

国立極地研究所などによると、隕石は太陽系形成初期の約45億年前にできたと考えられ、これまでに世界で約5万8千個が見つかっているが、うち鉄隕石は約2%と珍しい。
鉄隕石が国内で発見されたのは昭和13(1938)年以来という。分析した東京大の三河内岳准教授(惑星物質科学)は「太陽系の歴史を刻んだ化石。貴重な試料だ」と話している。

http://www.sankei.com/west/news/180301/wst1803010092-n1.html

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Source: 【2ch】コピペ情報局