1:ばーど ★:2018/02/27(火) 16:26:21.91 ID:CAP_USER9.net
■熊を見張る警備犬から「転職」

 国内や海外からの客でにぎわうサッポロテイネスキー場で、11歳の北海道犬のギン(雄)が看板犬として人気を集めている。人間ならば60歳ほどのギンは、ほほ笑んでいるような細い目とふわふわの毛の愛らしさが特徴。スキー場のアイドルとして親しまれている。

 粉雪がちらつく中、リフト乗り場前で名札を下げ、スキー客をじっと見つめるギン。この季節は客の出迎えが日課だ。愛らしい姿を撮影するスキー客も多い。東京から訪れた教師の中村裕子さん(38)は、カメラを構えながら「毛がふさふさしていてかわいい」とギンの背中をなでた。

 ギンは10年ほど前に旧テイネオリンピア遊園地で熊を見張る警備犬として、雌のシェパード「ベル」と一緒に飼われた。遊園地は2010年に休園。ベルは同年に病気で死に、ギンは遊園地と同じ加森観光が運営するスキー場に連れて来られた。雪降る日も1匹でリフト乗り場に立ってきた。

看板犬「ギン」

 ※ 全文・画像はソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00010002-doshin-hok

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Source: 【2ch】コピペ情報局