1:(?∀?(⊃*⊂) ★:2018/02/26(月) 18:34:35.39 ID:CAP_USER9.net
【千歳】校区内の宅地開発で児童数が増え続ける千歳市の市立北陽小が、全国一のマンモス校になった。
今月1日現在の児童数は1410人で、学級数は40。国による適正規模の「1校で12?18学級」を大きく上回る。

これまで市は校舎増築でしのいできたが、少なくとも2年後まで児童数は増える見通しで、市議会でも対応を迫る声が強まっている。
市は来月までに新たな対策を決める方針で、新校建設や校区見直しといった抜本策に踏み込めるかが焦点となる。(千歳支局 高木緑)

■新校建設、校区見直し焦点

 北陽小の体育館で、1年生の3学級合わせて96人が一斉に行う体育の授業。
館内を6等分した場所に16人ずつ分かれ、縄跳びやフラフープをする。
担任の1人である阿部まりえ教諭(31)は「もっとのびのびと体を使わせてあげたいんですが…」。
校庭では1年生の4学級131人が体育の授業で、一緒にスケートを滑っていた。

■体育館入りきれず

全校児童は一度に体育館に入れず、入学式に参加するのは1年生、卒業式は6年生だけ。
運動会や学芸会は3学年ずつ分けて開く。子どもたちの絵画や研究発表を掲示する場所も足りない。何を行うにしてもスペース不足がつきまとう。
 

※全文はソースで
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/165444

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Source: 【2ch】コピペ情報局