1: :2018/02/22(木) 19:06:07.99 ID:Q8usn4TM0.net
 

【2月22日 AFPBB News】ネタがつきた寿司、小麦粉抜きのタコ焼き、ポテトに添えられたステーキ──。
地球温暖化をもっと身近に感じてもらおうと、宇宙航空研究開発機構(JAXA)らが企画した「未来レストランいぶき(Future Cuisine Restaurant IBUKI)」が25日、東京・表参道に1日限定でオープンする。
22日には報道関係者向けの体験会が開かれた。
50食限定のメニューは、「地球温暖化が進んだ未来」の食卓を表現したもの。
温暖化の影響により、小麦の収穫量や牛肉の生産量、魚介類の収穫量などが激減した状況を想定し、5種類のメニューを考案。
小麦粉の代わりにゼリーで包んだタコ焼きや、栄養豊富な藻の一種スピルリナを使った青色のパスタ、南国のフルーツや人工イクラをネタにした寿司などが提供される。
食後には、食料価格が高騰した未来のレシートも渡される。
レストラン名は、温室効果ガスの観測技術衛星「いぶき」から命名。

※画像・全文はソースで
http://www.afpbb.com/articles/-/3163632

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Source: 【2ch】コピペ情報局