1:名無しさん@涙目です。:2018/02/19(月) 20:29:39.86 ID:odb61PVw0.net
 

ブラジルの女性が死亡宣告を受けて棺桶の中で、11日も生きていたというとんでもない事件が起きた。

1月28日、ブラジル北東部に住む37歳の女性サントスは敗血症性ショックを起こし病院に搬送されたが、
その後に心臓発作で死亡した。

医師から死亡宣告を受けた女性の家族は、次の日に遺体を故郷に移したあと、葬儀を行った。
家族は遺体を石で作られた棺桶に入れ、市立墓地に埋葬。

このあと信じられないことが起きた。市立墓地近くの村住民が時々墓場で、謎の音を耳にして、
音の出所がサントスの墓であるという事実を突き止めた。

家族が連絡を受けてサントスの墓に訪れたのは11日が経過した2月9日のこと。

死亡宣告を受けたサントスの額と手は傷だらけで、サントスの割れた爪が棺桶の隅々に発見された。
そればかりか血痕も残っていた。またサントスの体は少し前まで生きていたかのようにぬくもりがあったのだ。

 
※全文はソースで
http://gogotsu.com/archives/37394

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Source: 【2ch】コピペ情報局