1:名無しさん@涙目です。:2018/02/20(火) 19:47:44.53 ID:9kdzyEl90
 

千葉県印西市で起きた放火殺人事件で、逮捕された4人の一部が、被害者の女性に「暴行を加え火をつけた」と供述していることがわかりました。
55歳の被害者と若い容疑者4人の接点は何だったのでしょうか。

 今月17日、千葉県印西市で住宅が全焼した火災。焼け跡から見つかった遺体の身元は、DNA型鑑定の結果、ここに1人で暮らしていた海老原よし子さん(55)と判明しました。

中略

 警察は、殺人と放火の疑いで、金崎大雅容疑者(20)、仲内隼矢容疑者(20)、菅野弥久容疑者(20)と16歳の少女を逮捕。4人の身柄は20日、検察庁に送られました。警察は4人の認否を明らかにしていませんが、捜査関係者への取材で4人の一部が「頭にきて海老原さんを殴ったり蹴ったりして暴行を加え、火を付けた」と供述していることが新たにわかりました。

 20歳と16歳という若い容疑者たちと55歳の海老原さんを結びつけたものは何だったのでしょうか。

 「焼けた家は黒い骨組みが見え、近づくといまだに焦げたにおいがします。こちらの現場では、事件の前から容疑者の4人が海老原さんの自宅に出入りしていたということです」(記者)

 捜査関係者によりますと、4人が海老原さんの家に出入りしていたのは、少なくとも事件の1、2週間前から。寝泊まりすることもあったとみられています。

 「私が知っていたのは、2週間前からだけど、ここのところ頻繁に車が止まっていました」(近所の女性)

 4人はなぜ、海老原さんの家に出入りするようになったのでしょうか。菅野容疑者の知人女性は今月上旬、こんな話を聞いたと証言します。

 「何か『金づるができた』と言っていて、『(その人が)足が悪い』みたいな話をしていた。どういう関係なのって聞いたら、教えてもらえなかった」(菅野容疑者の知人女性)

※全文はソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180220-00000040-jnn-soci

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Source: 【2ch】コピペ情報局