1: :2018/02/13(火) 19:14:00.77 ID:5a5HC9T80.net
 

【2月13日 AFP】ミャンマー西部ラカイン(Rakhine)州で、ブルドーザーで一掃されたとみられるイスラム系少数民族ロヒンギャ(Rohingya)の
複数の集落の航空写真がソーシャルメディア上に投稿され、ロヒンギャの家々とその歴史そのものを抹消しようとする動きだとしてミャンマー政府に改めて非難が集まっている。

中略

駐ミャンマーの欧州連合(EU)大使であるクリスチャン・シュミット(Kristian Schmidt)氏がツイッター(Twitter)上に投稿したこれらの写真には、
地ならしされた広大な土地が捉えられており、懸念の声を裏付けるものとみられている。

※全文はソースで
http://www.afpbb.com/articles/-/3162147?pid=19811163

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Source: 【2ch】コピペ情報局